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au WALLET(ウォレット)カードはauが展開する独自カードです。事前にお金をチャージするプリペイドカードとクレジットカードがあり、auのポイントが貯まりやすくなっています。ポイントはau料金の支払いにも使えるため使い勝手が良いのが魅力です。

au WALLET(ウォレット)

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au WALLET(ウォレット)カードの現金化情報

auユーザーならau WALLET(ウォレット)カードを使う

au WALLET(ウォレット)カードはauが独自に発行しているカードで、プリペイドカードとクレジットカードの2種類があります。どちらもauのポイントが貯まりやすくなっていて、ショッピングや通信料金の支払いに使えるのが特徴です。

au WALLET(ウォレット)の特徴

auユーザーの多くが利用しているカード

au WALLETカードは利用に応じてauのポイントが貯まるようになっています。プリペイドカードは審査が不要で、クレジットカードはポイント還元率が高く設定されているのが魅力です。ハードルの低さから多くのauユーザーが利用していて、インターネットのau光もあわせると効率良くポイントを貯めることが可能になっています。
セブンイレブンやマツモトキヨシなど多くのショップでポイントが増えるのも特徴で、日常使いにも利用しやすいのが魅力です。

貯まったポイントはauの通信料金にも使える

au WALLETカードはポイント還元率の高さだけでなく、使い勝手の良さも魅力です。ショッピングに利用するだけでなく、通信料金や支払いや他社のポイントへの交換が可能です。
他にもコンテンツのダウンロード料金やプリペイドカードへのチャージもできるため、無駄なく使いやすいのです。もちろん貯まったポイントをスマホ本体の購入や各種アクセサリーの支払いに当てることもできます。

au WALLETのGOLDクレジットカードは特典も豪華

au WALLETカードのクレジットカードには、通常タイプのカードとGOLDタイプが存在します。
GOLDタイプは非常に特典が多くなっていて、専用のショッピングサイトで使える5,000円分のギフト券がもらえます。また、年会費6,000円の会員制レストラン予約サービスを無料で利用できるなど、年会費以上の特典に期待することができます。利用額に応じてポイントボーナスも発生するため、還元率にこだわりたい人も納得のカードになっています。
通常タイプのクレジットカードはauユーザーであれば年会費無料のため、節約志向の人も申し込みやすくなっています。

じ銀(じぶん銀行)ネット銀行によるウォレットポイントの出金などを調査!

じ銀(じぶん銀行)はauを展開するKDDIと三菱UFJ銀行の共同出資による新しい形のネット銀行です。

通信会社であるKDDIと金融大手の三菱UFJ銀行との高いレベルでの組み合わせは多くのメリットがありますが、デメリットも少なくありません。

そんなじ銀で可能なウォレットポイントの出金についても触れてお話ししました。

ネット銀行のじ銀とは何か~じぶん銀行の概要を紹介!~

じ銀とはじぶん銀行の略で、auを運営する通信会社のKDDIと金融大手の三菱UFJ銀行との共同出資で設立されたネット銀行のことです。

当初はauユーザーを優遇するサービスを多数実施していましたが、ぜんざいは業容拡大のためにキャリアに関係なく自由に利用できるネット銀行として活動しています。

比較的新しい銀行ですが、構想自体は旧東京三菱銀行と旧UFJ銀行が2004年の経営統合発表時から進められており、本格的なネット銀行と言う性格を持った銀行です。

そんなじぶん銀行(以下、じ銀)の特徴やメリット、デメリットについてお話ししていきます。

これらの点について、ぜひこの記事を参考にしてみてください。

新しいネット銀行じ銀のメリットを紹介!

じ銀のメリットは定期預金のキャンペーンが高金利、WALLETポイントとの親和性が高い、手数料が安いと言ったメリットです。

定期預金の高金利キャンペーンは、短期の定期預金で金利が高いというものになります。

その金利は0.03~0.05%で通常の銀行の金利よりも3~5倍の高さです。

もともと多くの銀行の金利はそこまで高くありませんし、じ銀自体もとびぬけて高いと言うわけではありませんが、短期の定期預金ということで制約が少なく利用しやすいという点からメリットとして挙げることができます。

WALLETポイントとの親和性が高い点もメリットです。

親会社のKDDIのポイントであるWALLETポイントは口座を作るだけで口座開設から2年間、条件を満たせば毎月最大200ポイントもらえることやau STARに会員登録して、さらにじぶん銀行で特典エントリーすることで、毎月最大で200WALLETポイントもらえるなど、様々な機会でポイントが得られます。

手数料も振込手数料やコンビニATMの利用などが無料のものも多くあり、ネット銀行らしい強みを持っているという点もメリットです。

新しいから注意点も!じ銀のデメリットとは?

じ銀は新しい銀行ですが、その性格からデメリットもあります。

通帳がないという点やATMロックの設定を無効にしないとATMでお金が下せないという点が挙げられます。

通帳がないというのはネット銀行の特徴なのでじ銀だけのデメリットではありませんが、自営業だったり、通帳で残高を管理している人にとってはややデメリットに感じるのではないでしょうか。

また、セキュリティが非常に高いというのも時にデメリットになります。

じ銀はネット銀行でもセキュリティが高いと言う特徴があり、そのセキュリティの高さのため、通常の状態ではATMで現金が下せません。

そのため、一回自分でこのATMロックの設定を向こうにするという操作が必要なのです。

この手間がある分現金を使わないやりとりであれば良いのですが、実際に現金を下ろしたい時、やや戸惑うことがある可能性も否定できません。

また、通常の銀行との提携はほとんどないため、コンビニのATMを基本的に利用することになり、ついで買いをしてしまうと言うデメリットも敢えて言えばあります。

じ銀をうまく利用することでお金の管理を便利に

じ銀をうまく利用することでお金の管理を便利にするということも重要です。

最後にじ銀の特徴をまとめていきます。

利用状況に応じて5つのステージが用意されている点、カブドットコム証券との親和性、セキュリティの高さなどを上げることができます。

利用状況に応じて5つのステージが用意されている点はじぶんプラス1~5までのステージがありそれに応じて無料のサービスが増えるというものです。

このステージの上げ方は預けた金額の多さや引き下とし回数等でアップします。

給与口座にしたうえで通常の使用であれば3~4程度は簡単に行きます。

カブドットコム証券との親和性の高さも特徴です。

この証券会社は三菱UFJ銀行の関連会社で、じ銀と関係があります。

そのため、預金を証券会社の口座に入れたり、株を買う時などに利用しやすい特徴があります。

セキュリティの高さですが、これはATMでの現金出金、残高照会をロックする機能やiPhoneの指紋認証機能(Touch ID)によって簡単にロック解除ができると言う特徴です。

そのため、万が一キャッシュカードを落としてしまってもすぐに利用を停止できるという特徴があります。

また、紛失キャッシュカード・ローンカードによるATM出金取引は、ATMロック利用時は年300万円まで、使っていない場合は年間50万までの被害額が補償されるというサービスも魅力的と言えます。

じ銀と現金化の関係~WALLETポイント(auポイント)の出金~

じ銀と現金化の関係ですが、WALLETポイント(auポイント)を現金として出金する方法がそれに当たります。

au WALLETに「じぶん銀行」口座との連携設定をして、アプリから「オートチャージ・出金の申込み」を行うと、「チャージ・出金」というボタンが表示されます。

この時、様々な手段(クレジットカードや様々なサービスの利用)を使ってポイントチャージをしておくことで送金・払出の操作によってじ銀の口座に現金が入金されるという仕組みになります。

つまり、現金以外の方法でチャージを行いじ銀とau WALLETを紐づけて出金の操作を行うことによって現金をじ銀の口座に入金させることができるのです。

他の銀行でも不可能ではありませんが、じ銀との親和性が高いため、一番スムーズに操作することが可能と言えます。

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